おかげさまで一周年 ― 2011/10/23 10:19
コメント
_ ym ― 2011/10/23 22:53
_ grendel's mum ― 2011/10/23 23:36
ありがとうございます!
「朗らかな文章」だなんて、もう!「能天気な文章」でしょ、ちゃんと自覚してます。文は人なりですからね。
RAがもし来日してくれたら、そりゃあ・・・インタビューしたいです。ファンだなんておくびにも出さず、冷静にプロフェッショナルに振る舞うわ。へへ、どうせ夢なんだから何とでも言えるのだ。
_ jade ― 2011/10/23 23:54
来年もしもリチャードが来日したら、わたしはそのインタヴューしているGMさまとされているリチャードの二人を眺めたいなあ。
ところで、今日の The Independent に、「これまで未発表のトールキンの絵が今週出版されて、新たな光を投げかける」と載っています。
最後の段落にご注目。
http://www.independent.co.uk/arts-entertainment/books/news/lost-hobbit-images-get-first-showing-2374676.html
_ dante ― 2011/10/23 23:57
「手放すことの勇気」。本当にそうですね。
手放すって、とても難しく、とても大切なことだと感じます。
あらゆることにあてはまりそうな気がします。
愛にしても、執着を愛と勘違いしがちだし。
とっぴな発言で恐縮ですが、般若心経の世界にも通じる気がします。
ところで、インタビュー、いいじゃん、いいじゃん! 是非是非〜!!
_ grendel's mum ― 2011/10/24 08:48
ありがとうございます!
すばらしいニュースですね。\(^O^)/「トールキン・エステイトがお金を出してボードリアン図書館所蔵のトールキン・コレクションがデジタル化されて、カタログがつくられる」なんて!
これでトールキン研究もぐっと発展することでしょう。願わくば、クリストファー・トールキンが持っている遺稿なども、すべてデジタル化してくれて、誰でも利用できるようになるといいのですけれどね。もうクリストファーもお年。早く決断してほしいです。
映画化でどの程度トールキン・エステイトが潤うのか知りませんが、未来に貴重な資料を伝えるために、是非とも全デジタル化をしてもらいたいものです。まだ未発表のものが山ほどあるのですもの。トールキンの"Fall of Arthur"もその一つ。気になりますよねえ。
_ grendel's mum ― 2011/10/24 09:01
ありがとうございます。本当にそうですね。特に『ホビットの冒険』でトーリン・オーケンシールドが過ちをおかすのは、執着と愛の勘違いだと思いますし、それって、シルマリルをめぐるエルフの過ちとも共通します。愛の対象それ自体は至上の美を体現するものであったとしても、それが執着になった時の悲劇を描いているんだと思います。
おっしゃるように、これは色々なことに通じることでしょうね。
「般若心経」ですか!年に数回は聞いているはずなのに(^o^)意識したことありませんでした。反省。
_ bccmee ― 2011/10/25 04:48
_ grendel's mum ― 2011/10/25 09:29
blog is worth anything, it's all thanks to your fabulous works!
As you said in your blog, isn' it wonderful that RA fans have
such camaraderie across the borders? United under King
Richard, indeed!!
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そして今後の課題は、RAが来年万一映画の公開で来日した場合、RAにインタビューできるように人脈を開拓することですね。私にはあまりいい知恵はありませんが、何か良さそうなアイディアがあったらお伝えします(小さな親切、大きなお世話?)。
でもご本人を目の前にしてただただ黙って目を輝かせてその姿を鑑賞し、インタビューの時間が無くなってしまったら笑っちゃいますね。それに対してのRAの反応はわかりませんが、ひょっとしたらよくある光景なのかもしれません。