リチャード・アーミティッジの『ハンニバル』インタビュー2015/07/08 08:07

リチャード・アーミティッジが『ハンニバル』について語っているインタビューなのですが、ロシア語の音声がかぶさっていて、肝腎のリチャードの声がよく聞き取れない!(>_<)ゞ

リチャード・アーミティッジのインタビュー@北京2015/01/26 09:36

北京のプレミアの時のリチャード・アーミティッジのインタビューです:

『ハンニバル』やThe Crucibleへの言及もあり。

『ハンニバル』で連続殺人犯役について、役者としてまったく自分とは異質な人間を演じることへの興味があるからだそうですが、もう一度やったら気が済んでくれると信じましょう。

リチャード・アーミティッジ インタビュー@Anglophile Channel (Part 2)2014/12/27 21:55

Anglophile Channelがリチャード・アーミティッジにロンドンでの『ホビット 決戦のゆくえ』の前日にインタビューを行った、パート2です:



リチャード、IMAXのHFR 3DでDolby Atmosでの『ホビット』体験に感動したようですが、そうなんですよね、この映画ってそれが強みでもあれば弱みでもあると思うのですが、劇場の環境によって映画体験がかなり異なってきますよね。

今後の仕事について:リチャードが『ホビット』の後、地味な映画を選んでいることについて、華々しいハリウッド大作を避けているのか、と聞かれて、避けているのではなくて作品の方が寄ってこないのだと言っていましたが、インタビュアーが「そんなはずないじゃない〜!」って言っていましたが、ほんと、そう思いますよね。でもリチャード、自分はとてもとても忍耐強い人間で、今までのキャリアも奥手だったので、作品との出会いに関しても、時が熟して巡り会うのを待つつもりだということのようですね。はい、焦らず、本当に納得できる仕事を選んでやってほしいです。

The Crucibleの舞台も、まさにすべての条件がそろって実現したもので、舞台という自分のルーツに戻ったことの意味は大きかったようですね。また、NYでか(または世界のどこかで・・・と言っていましたが、日本でやってくれないかしら!)舞台はやりたいそうですから、これも楽しみですね。

笑った質問としては、「トーリンはボクサー・パンツかブリーフか?」というもので、リチャードの答は「どちらでもない」ですって〜!(^o^) ええと〜、何も履いていないんですね、ドワーフ王。

あと何言ってたかなあ、あ、やってみたい役はガンダルフとゴラムだそうです。

リチャード・アーミティッジ インタビュー@DA MAN Magazine2014/12/27 21:36

RA.netからいただきました。DA MAN Magazineのインタビューと写真の数々。

年末のあわただしさも忘れてしまいますね〜、こんなリチャードに見惚れていると〜。

















リチャード・アーミティッジ インタビュー@Anglophileチャンネル Part12014/12/18 00:32

The Anglophile Channelによるリチャード・アーミティッジ インタビューのpart 1です:

リチャードのセーター姿、素敵ですね。(^o^)



ところで、リチャード、前は身長6'2"と言っていたのに、ここでは6'3"と断言していますね。そうすると192センチ!