Bccmeeさんのa. g. challenge (14): Living with Passion2011/10/15 22:19

朝から晩まで出かけていてアップが遅くなりました。14日目はNorth & SouthのMr ソーントンです。

彼の綿雪が降っているような綿製造工場 を、マーガレットへの熱い想いを胸に秘めて歩くこの場面、じ〜〜〜んとしびれます。こうしてこの一コマだけを見ても、内に秘めた彼の真摯な情熱が伝わってくるってすごい。



コメント

_ jade ― 2011/10/16 00:49

わたし、この場面を見ると窒息しそうになります〜。あんな所をよくマスクもしないで歩けるものだわ。体悪くなるよ〜。
彼はと〜ってもカッコいいんですけどね。意識がそっちに行ってしまう。

_ jade ― 2011/10/16 00:59

あ、こんなこと↑言っているようじゃ、愛が足りない?

_ jade ― 2011/10/16 21:45

ふと気がついたら、今週は Hi5 が出てきませんね。どうしたのかな? また頓挫したのかしら?

さて、TORn によると、8日の土曜日はオランダのライデンにある世界で唯一のトールキン専門書店の25周年を祝って、100人以上の客が集まり、おしゃべりしたり飲んだり買ったりしたそうです。特に、店側が記念に25%のディスカウントをアナウンスしてからは、大変な騒ぎだったようです。

正午に、フォーティンブラス・プラウドフット(別名オーストラリア出身のピーター・ケニー)のトークや歌でプログラムが始まりました。彼は、ホビット庄の話をしたり歌を歌ったりして群衆をもてなし、お客さんたちと一緒に歌ったりもしたそうです。
さらに、客たちを外に連れ出し、オランダのアーティスト、ロナルド・メアマンによって店の新車のヴァンの後部に描かれた袋小路屋敷を旅立つビルボ、片面には宝の上のスマウグ、もう片面には湖の街を襲うスマウグの見事なエアブラシの絵を披露したそうです。

さらに、ハープ・コンサート、ドイツのトールキン協会の設立者マーセル・ブエレスによる中つ国でのドラッグについてのトークがあり、締めはオランダのケルティック・バンド、アノイスによるトールキンの歌の演奏でした。

http://www.theonering.net/torwp/2011/10/12/48984-25th-anniversary-of-tolkien-shop-report/#more-48984

件のトールキン書店はこちらです。

http://www.tolkienshop.com/

_ jade ― 2011/10/16 21:48

おっと、13日付でアナウンスが出ていたのを見落としていました。今週の Hi5はNYコミコンからの生中継だそうです。

つまり、見損なった訳かいな?

_ grendel's mum ― 2011/10/16 22:27

jadeさま、

オランダ、すごい盛り上がりでうらやましい。

ところで、Hi5はそうでしたか!もう今週(というか先週)猛烈に忙しかったので、全然TORNをチェックしていませんでした。ぐすん。

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