ホビット漫画2018/08/13 04:34




このホビット漫画、ymさまが新聞の整理をしていたら発見なさったと送ってくださいました。≦(._.)≧
ピーター・ジャクソンのLotRの映画では、特にピピンとメリーはほんと、手の焼ける子供みたいな描写多かったですね。

昨晩は、偶然ITVというテレビ局で『ホビット』第三部を放映していて、久しぶりにトーリンさまの最期の場面に涙してしまいました。

10月にはdanteさまと一緒に、サー・イアンの『リア王』を観に行く予定です。目が飛び出そうに高いチケットしかもう残っていなかったのですが、彼の生の舞台は見たことがないので、とても楽しみです。

コメント

_ jade ― 2018/08/17 15:01

GMさま

あはは、この漫画、確かにメリピピの特徴をよく表していますよね!
「ガンダルフ、まだつかないのぉ〜!」
「おしっこぉ!」

サー・イアンの『リア王』は日本でもLVでやるんじゃないかな。見逃さないようにしなくちゃ。
ガン爺は、先日階段か何かで足か膝を痛めて、芝居ができなかったので、代わりに何か別のことを一人でやって観客を楽しませたそうです。すぐ治ったらしいですけど。大したことがなくて良かったです。

_ jade ― 2018/08/23 01:05

みなさま

嗚呼! 日本ではもう昨日になってしまいましたが、まだ英国では間に合いますね。リチャードのお誕生日です!🎂
Happy birthday!

One Ring Net が素敵な写真を載せています。

https://twitter.com/theoneringnet/status/1032290981276778496?s=21

_ NEKO ― 2018/08/26 00:09

お久しぶりの、サムの飼い猫です。
はい、私がここにあらわれたちゅうことは、特別なお知らせがあるちうこってすだ。
国内の皆様に朗報ですだよ。
新文芸坐「ホビット」一挙上映、今年も開催が決まりました。
http://www.shin-bungeiza.com/program.html
チケットは9/1から発売されますだ。
よろしくお願いいたしますだよ。

_ jade ― 2018/08/26 18:58

NEKOさま

そうなんですよね〜〜!
今年も新文芸坐はホビット一気上映やってくれます。
皆様、行ける方はどうぞ行ってください。行かないと、来年がありません。

わたしは、夕方から舞台を見る予定が入っているので、第2部、第3部は見られません。第2部見てると間に合わないし。途中で出るなんて出来ませんものね。 。。。(> <)。。。

_ NEKO ― 2018/08/26 19:36

今年は「いちげんさんいらっしゃい」強化運動をこころがけてみようかと思っとりますだ。バーフバリなんぞに負けちゃおれねぇですだよ。

_ jade ― 2018/08/27 00:05

NEKOさま

あはは、すみませんね。バーフバリ、バーフバリ、と大騒ぎしまして。(^o^;

_ NEKO ― 2018/08/27 21:27

あのお人はどうもおらの思いますとこ「じゅう」のいる国のひとのようですだ。はかりしれねぇ力を持っていなさっても不思議はねえですだが、こっちの王様もそれはそれはすてきなお人ですから、おらとしちゃ負けるわけに行かねえこって。

_ ありゃれん ― 2018/08/30 16:34

皆様こんにちは。
漫画といい映画といい翻訳版といい、
先生の作品は本当に目を引くものが多いですね。
私も地道に先生の本を集めていますが、翻訳版と原語版両方を揃えようと思うと恐ろしく時間と金がかかります(^^;)
頑張ってお金貯めるぞー!

新文芸坐のホビット一挙上映!うわああ嬉しい!!
でもやっぱり忙しくて行けないぃぃ(´;ω;`)
暇のある方々、どうか私の分まで楽しんできてくださいまし。

そういえばそういえばオーシャンズ8!見に行って参りました!
大画面で再びリチャを拝むことができて最高でございました。
役柄がもうホントにムカついたんですが、妙にはまってましたね。
アンハサウェイのあの「バシン!!」ていうビンタ、めちゃくちゃ痛そうだったなぁ…(笑)

_ grendel's mum ― 2018/10/11 06:19

jadeさま、

もうねえ、なんたることでしょうか。リチャードのお誕生日、私は一体何をしていた?ってもう今10月、それも半ばになろうというところですね。(__;)
ところで、私、来週末サー・イアンの『リア王』をdanteさまと観に行くことになっております。またご報告しますね。

NEKOさま、

お久しぶり!やっぱりサム節が聞けるとテンションあがります!
文芸座、盛り上がりましたか?

ありゃれんさま、

トールキン関係本は、挿絵とか装丁の美しい版とか、本当に集め出すときりがないほどですが、楽しいですね。
オーシャンズ8のちょっとへたれなリチャード、なんか愛おしかったです。たしかにあのひっぱたき方、痛そうでしたね。
アン・ハサウェイとのシーンはコミカル・タッチだったのでまあ良しですかね?
日本でもかなり評判になった映画だと思うのですが、あれでリチャードのファンになった人が多いだろうか?というのはちょっとどうでしょう?(^0^;)

_ NEKO ― 2018/10/23 22:00

今回の新文芸坐一挙上映はちょっとふしぎな感じでした。
席はそこそこ埋まり、なんというか初めから「みんなこの作品が好き」という一体感のようなものが感じられ、第1部はそこここで笑い声や息をのむ音などが聞かれました。日本の映画館では珍しいですよね。とても温かい気持ちになったのですが、2部の始まる前に「今回は応援上映・絶叫上映ではありません。声を出されませんように」との注意アナウンスがあり、すっかり静かになってしまったのがいかにも残念でした。
来年はどうかなぁ。続いてほしいとは思うのですがね。

ああそれと、今日ちょっと聞きこんだのですが、リチャードが次のジェイムズ・ボンド役を射止めるかもしれないと。
トム・ヒドルストン、ヘンリー・カヴィル、そしてエイダン・ターナーと
あわせて4人が候補にあがっていてオーディションに入るらしいです。

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